2歳7カ月の娘。姉の真似をして文字を書く!

公文に通いはじめてから満2カ月です。

一週間に2回、公文に行くのは

「チビたちにとっては大変かも・・・?」

と思いましたが、体調崩すことなく、元気に通ってくれています。

 

宿題も、嫌々こなすこともありますが、頑張っています。

その成果がどんどん出てきているので私も嬉しい限り。

 

さくら(4歳4カ月)は何もお手本を見ずともすらすら字を書けるようになってきました。

くもんのドリルを丁寧になぞってることもあり、左右逆さに書くことが激減!

お仕事を頑張っているお父さんにお手紙をよく書いています。

(一番下の段の「がんばってね」の「が」が逆さで点が一つ足りませんが・・・)

くもんのドリルをなぞるのは疲れた~、疲れた~言ってますが、自分で文章を自由に書くのは楽しいのですね。

また、文の内容が私の心をほっこりさせてくれます(*´ω`*)

 

こんなことを毎日やっているさくらを、隣で真剣に見ている2歳7カ月のいろは。

くもんの「ずんずんドリル」を毎日こなし、思うように鉛筆を操れるようになってきました。

そして、自分なりにお姉ちゃんの真似をして、お手紙をかいた様。

それが、コチラ↓

「み」「た」「す」「ろ」になりそうな字が見受けられます。

それと、「猫」と「ハート」の絵も描いてます。

さくらは幼稚園に行き始めてしばらく経ってから(たぶん3歳半頃から)、字らしきものを書き始めたので2歳7カ月で書いているのを見てびっくり。

くもんの先生もいろはのひらがなを読んだり、数字を20まで読めるのには驚いていました。

いろはが、「ずんずん」を卒業して、「ひらがな」のなぞりのドリルを貰ってくるのももう少し・・・かも♪

 

お読みいただきありがとうございました。
ぽちっとして頂けると励みになります!!
にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
にほんブログ村
↑その他教育関連blog一覧もこちらから